下記サイトより引用 Red House Guitarsオーナーの石橋氏監修の元、TS開発者としても知られる田村進氏とギタリストichiro氏のコラボペダルである『TS 808 MOD Ichiro SPL Green Deep Swanp 』製作の過程で生まれた試作機のサウンドを採用。
『TS 808 MOD Ichiro SPL Green Deep Swanp 』との違いとして、ある帯域の周波数(中低音域)の増幅率が異なっており、ichiro氏の拘った周波数を細かく調整していく中で、実用的な増幅率を3%と5%に絞ったモデルが仕上がり、そのうちの3%の増幅率を持ったモデルがichiro SPLであり、それに対して5%の増幅率を持ったものが当モデルです。 よりローミッドあたりの帯域が強調された仕様となっており、汎用性が高く、使い勝手の良いサウンドとなっているのが特徴的。