オリジナルに敬意を払う REIMAGINED エディションです。 1987-88年シーズンのNBAオールスターゲームにおいて、 MICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン) は、ヒューマン・ハイライトフィルムの異名を誇る、 DOMINIQUE WILKINS(ドミニク・ウィルキンス) との死闘を制し、2年連続でスラムダンクコンテストを制した。シリーズで初めて、 VISIBLE AIR を備えた、 AIR JORDAN 3(エアジョーダン 3) は、当時の宙を駆けるMJの姿を具現化したかのような名作として現代へと受け継がれている。 2023年で35周年のアニバーサリーを迎えたシリーズ屈指の人気作に、話題沸騰の、 AIR JORDAN 1 CHICAGO(エアジョーダン 1 シカゴ) に続いて、 REIMAGINED(リイマジンド) バージョンが登場する。AJ1と同様に、アッパーには近年1つのムーブメントとなっているヴィンテージ加工が施される。ヒールパーツやミッドソールは、経年変化による変色を再現してセイルカラーで染め上げている。またオリジナルのタグや擦り切れたスニーカーボックスなども必見である。スニーカーカルチャーを代表するデザインのエレファント(セメント)パターンや、初めて採用されたジャンプマンロゴなど、その後のシリーズに新たな道を示したAJ3。35年の歳月をデザインに込めた、歴代のAJ3を代表する1足です。